4 「暄風」 縁起が良くおめでたい二字熟語;字源 会意形声。「示」音符「止」、「止」は足の形で、1個で用いると踏みとどまるの意(「址」など)、さいわいの神が留まるの意か。 意義 さいわい。 日本語「祉」の音読み、訓読み、名乗り、部首、総画数、位置付け、筆順、熟語、含まれる字「 肇祉 」(しをはじむ) 年の初めに当って幸福をひらきはじめること。祉は福の意である。陸機・漢魏六朝 「 豊楽 」(ほうらく) 実り豊かで、人々が楽しんでいること。蘇軾・宋 「 百祥 」(ひゃくしょう) 幸いが一杯に多いこと。「百福」と同義。異体字 祉 (繁体字, 旧字体), 䄳, 䊼;
祉 の書き方 漢字の正しい書き順 筆順
